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ASSETTAアセッタ)|不動産AM業務クラウド
多くのAM実務家の声から生まれました

レポートも、管理も、分析も。
ひとつのAM業務基盤に。

ASSETTA のダッシュボード画面:入金承認・要対応タスク・稼働率グラフを一望
ABOUT

散らばるExcelと複数システムを、
ひとつの台帳に。

最短5
でAMレポートを更新(従来は数日)

物件の情報も、資料のやりとりも、レポートも承認も。バラバラの作業を ASSETTA ひとつに。

いまは、物件管理ソフト・ファイル共有・Excelのレポート・メールでの承認…と ツールがバラバラに分かれています。ASSETTAは、これをまとめてひとつの基盤にします。

WHY ASSETTA

これまでの不満を、ひとつずつ解消

全部入りを一括で入れる必要はありません。 必要な機能を必要なだけ、小さく始めて、あとから足せます。

必要な機能を、必要なだけ

必要なサービスから単独でも導入でき、あとから追加できます。 使わない機能の費用を払う必要はありません。

最短1〜2週間で導入

いまのExcel・PDFをAIが取り込むので、フォーマットを揃え直す準備は不要。 小さく始めて、すぐに使えます。

現場の不満から逆算

多くのAM実務家の「ここが面倒」を、一つずつ解消した設計。 使う人の手間を増やさないことを最優先にしています。

PRODUCT

サービスを組み合わせて、AM業務をまるごと

必要なサービスから単独でも導入でき、あとから足せます。 すべて同じ画面・同じデータでつながります。

ASSETTA AMレポートASSETTA スケジューラASSETTA 電子書庫ASSETTA 承認・入出金ASSETTA 工事・修繕ASSETTA AI市況データASSETTA基幹共通の台帳・データ
SECURE SHARING

資料は、権限のある相手にだけ。

メール添付をやめ、権限を付けたリンクで渡します。 相手はログインして閲覧。だから別ファンドの資料を誤って送る事故が、 仕組みとして起きません。

  • 宛先・添付ミスによる誤送信をゼロに
  • 誰がいつ閲覧したかをログに記録
  • 閲覧期限の設定・取り消しもワンクリック
REASON

ASSETTAが選ばれる理由

入れるだけのAI取込

いまのExcel・PDF・CSVをアップロードするだけ。フォーマットを揃え直す作業は不要です。

レポートはワンボタン

「最新情報に更新」を押すだけで前回からの差分を自動反映。確認して提出するだけ。

全ファンドを一画面で

残高・コベナンツ期限・稼働率。会社全体の状況を、いつでもひとつの画面で。

提出事故を仕組みで防ぐ

宛先と添付の自動チェック、権限付き共有、自動リマインド。気をつけるのではなく構造で防ぐ。

AM・PM・BMを横断

役割別の専用画面で、委託先とも同じ画面でつながる。Excelの往復をなくします。

使う分だけ、スモールスタート

使うサービスから単独で導入でき、あとから追加。複数システムの費用をひとつに集約できます。

COMPARE

いまの運用と、ASSETTA

表計算ソフトでの手運用や、領域ごとの個別システムと比べてみてください。

ASSETTAExcel運用個別システム開発
物件・ファンドの台帳一元化△ 手作業で集計○ システムごとに分散
AM・PM・BM をまたぐ業務× できない× 領域ごとに分断
承認フロー(契約・支払・工事・FR・予算)× メールの往復△ 個別に対応
コベナンツ期限の管理× 目視・失念リスク△ 個別通知
AMレポートの更新△ 数日かけて手作業△ 転記が必要
書類のAI自動取込・データ化× 手入力△ 別途開発・オプション
銀行明細の消込× 手作業で照合△ 専用バッチ
稼働までの導入期間△ 都度Excelを整備× 数ヶ月〜半年
導入・運用のコスト△ 人件費で増大× 開発・保守費が高額
VOICE

AMの皆様の声

「AMレポートがワンボタンで最新になる、この発想が画期的です」

数字の差し替えのたびに打ち替えていた作業が、ボタンひとつで終わる。AM現場が一番ほしかった機能だと感じました。

AM会社・ファンド管理部長
製品開発インタビューより

「全ファンドをひとつの画面で見られる、という考え方がとても良い」

レンダー別の残高もコベナンツ期限も一画面に集約される。全体がすぐ掴める道具を、ずっと待っていました。

不動産投資顧問・経営企画室長
製品開発インタビューより

「提出リマインドと権限付き共有という仕組みが、何より安心」

別ファンドの資料を誤って送る不安がなくなる設計。事故を気をつけるのではなく、仕組みで防げるのが素晴らしい。

AM会社・業務部マネージャー
製品開発インタビューより

※ 正式リリース前のため、製品開発にあたりお話を伺ったAM実務家の皆様の声を掲載しています。

SUPPORT

導入も運用も、専任スタッフが伴走します

導入から運用まで専任スタッフが伴走する様子のイラスト

お客さまに寄り添った、
充実のサポート体制

1

企業に合わせた初期設定

いまお使いのExcel・PDFをお預かりし、AIが取り込み。最短1〜2週間でご利用を開始できます。

2

運用中のお困りごとも相談可能

専任スタッフが定着まで伴走。書式やフローのカスタマイズもご相談いただけます。

3

旧システムとの並行運用に対応

移行期間中は新旧どちらも参照可能。切り替えのタイミングは貴社のペースで決められます。

FLOW

ご利用開始までの流れ

STEP 1

資料請求・デモ

まずはお気軽にお問い合わせください。オンライン30分で実際の画面をご覧いただけます。

STEP 2

データの取込・初期設定

いまお使いのExcelやPDFをお預かりし、AIが取り込みます。最短1〜2週間で開始。

STEP 3

利用開始・伴走サポート

専任スタッフが定着までサポート。旧システムとの並行運用も可能です。

SECURITY

大切な資産情報を守る、4つの約束

組織ごとのデータ分離

他社とデータが混ざることは仕組み上ありえません。DBの最下層で分離を強制しています。

AM現場の声から開発

多くのAM実務家の声をもとに、画面・帳票・業務の流れを設計しています。

データのお持ち帰り保証

解約時には、すべてのデータをCSV・Excel形式でお持ち帰りいただけます。

セキュリティ調査票に対応

貴社のチェックシートに項目ごと回答。通信・保存データはすべて暗号化しています。

※ SOC 2 / ISMS などの第三者認証は現時点では未取得で、取得に向けた整備を進めている段階です。

FAQ

よくあるご質問

導入までどのくらいかかりますか?
最短1〜2週間で、最初のファンドからご利用いただけます。全データの移行は旧システムと並行運用しながら順次進められるので、業務を止める必要はありません。
@property など、いま使っているシステムから乗り換えられますか?
はい。既存システムのエクスポート(CSV / ZIP など)をそのままお預けいただければ、AIが項目を読み取って取り込みます。移行期間中は新旧どちらも参照できます。
いまのExcelやPDFは、そのまま使えますか?
はい。お使いのファイルをアップロードいただくだけで、AIが内容を読み取って取り込みます。フォーマットを揃え直す必要はありません。
AIが項目を読み間違えることはありませんか?
AIの抽出結果には必ず人の確認・承認が入る設計です。確信度が低いものだけ人が見て直します。誰が・いつ・何を承認したかは改竄できない監査ログに残ります。
AM・PM・BM の3領域すべてに対応していますか?
AM・PM・BM それぞれに役割別の専用画面を用意しています。委託先のPM・BM会社にも、必要な情報だけが見える権限でご利用いただけます。
コベナンツ(レンダーへの報告)の期限管理はできますか?
報告期限を登録すると、期日前に自動でリマインドします。資料は権限を付けた電子書庫(VDR)に格納して相手に通知する方式で、「やり忘れ」と「誤送信」の両方を仕組みで防ぎます。
料金体系を教えてください。中小のPM会社でも導入できますか?
サービスごとに料金体系が異なります。必要なサービスから単独でご利用でき、ご利用規模に応じてお見積りしますので、中小のPM会社さまでもご導入いただけます。まずは資料をダウンロードいただくか、デモにてご相談ください。
導入実績はありますか?
現在は正式リリース前で、多くのアセットマネジメント実務家の声をもとに開発を進めている段階です。デモや無料トライアルで実際の画面をご確認いただけます。